2008.10.28 Tuesday
第12回 介護支援専門員試験 予想合格基準
2009ケアマネージャー試験 解答速報 合格基準はこちらから
受験者数追加発表
合格オンラインです
第11回介護支援専門員実務研修受講試験 試験内容総評
働きながらの受験、大変お疲れ様でした。試験の前日に、
「夜勤明けの受験になります。頑張ります。」
というメールをいただきました。また、試験が終わって
すぐに、本当に沢山のメールをいただき、心より感謝申し
上げます。
実際のメールは、受験生の本当の気持が読み取れます。
少しだけご紹介させてください。
◆「本日の試験、本当にため息しかでません。」
◆「試験難しかったです。また今年もだめかなぁって思
いました」
◆「今まで 本当にありがとうございました。毎日 送ら
れてくるメールを心待ちに毎日勉強に励んで来まし
た。送られてくる問題も欠かさず解き 折れそうに
なる心も 温かいコメントに何度も励まされました。
後は 12月を待つだけです もう当分の間はケアマネ
関係の参考書 問題集は視線の中に入れたくなくて
全部片付けちゃいました やりたい事を我慢しての
結構辛い受験でした。ありがとうございました。」
◆「試験が終わって結果が不安な中、解答番号以外にも
いたわりや慰めのコメントにとても癒され感謝します。
ありがとうございました」
◆「初めて受験してこんなに難問ばかりだとは思わず改
めてケアマネジャーの大変さを思い知らされました。
ただ一つテキストを何度も何度も頭に入れたつもりが
全く違う問題ばかりで頭が真っ白になって自分の
腑甲斐なさを思い知らされました来年受験するのが
正直怖くなりました」
◆「1回目の挑戦で、短期間だけど頑張って勉強したのにね
ショックです。メールいただき、自己採点してみてびっ
くりほんとに難しく迷った上にケアレスミスも多々あり、
立ち直れないです来年はもう受けないやっぱり平常心で
なかったですね。素直な問題にしてほしかったです。」
◆「何度しても45問中27問位しか取れなくて
不安の残ったまま受験しました。その上朝主人と喧嘩して
しまって〜でもいつもよりできたかなって〜いまとても
さわやかな気分です!解答お待ちしています」
試験で手ごたえのあった方も、あと一歩という方も、
大変な思いをして受験されている方が多い試験なんだな・・・と、
あらためて感じております。
「みんな条件は同じ」とよく言われますが、確かに問題文は、
同じでも、学習時間の確保や、家族のことや、心配事、日々の
仕事のこと、将来のこと、など・・・で、受験を取り巻く
環境は、受験生一人一人違うと思っております。
とにかく、試験に挑戦した事実はすばらしいことです。皆様の
「試験問題に対する声に出していいたいけど・・・・・」とい
うところを、織り交ぜながら、試験の総評をさせていただきます。
ご心配なく、解説は昨年同様、介護支援専門員井上悟 責任監修、
現役ケアマネ5名でとことんいいたいことを言わせてもらいながら、
でも、冷静に客観的にお伝えします。
◆◆試験総評レポート「合格オンライン」(Copyright20081022)
さて、支援分野・医療分野・福祉分野の試験の分析がほぼ終わり
ましたので、レポートさせていただきます。また、実際の各問題の
難易度を統計解析するにあたり、大変沢山の方のご協力をいただき
感謝申し上げます。
◆◆平成20年 第11回介護支援専門員実務研修受講試験 概要◆◆
介護支援専門員実務研修受講試験を9年以上研究しておりますので、
一般の書籍とは、観点が多少異なることもあるかと存じます。
まず、試験概況です。受験者数と合格率は下記のようになっております。
第11回受験者数は10月22日現在未発表ですが、電話による問い合わせ
(某県試験担当課)「では第10回試験の受験者数よりは少なくなる見込み
との事です。
第8回試験 124,791 人 →合格率25.6%
第9回試験 138,262 人 →合格率20.5%
第10回試験 139,032 人 →合格率22.8%
第11回試験 13万人前後(推定・未発表)→ 未発表
加筆
第11回介護支援専門員実務研修受講試験・受験者数
受験者数 対前年比 5914人減 約4.3%減
都道府県------第11回------第10回
北海道--------7143--------7537
青森県--------2468--------2407
岩手県--------1578--------1688
宮城県--------2937--------2846
秋田県--------1757--------1719
山形県--------1411--------1520
福島県--------2257--------2343
茨城県--------2706--------2936
栃木県--------1630--------1771
群馬県--------2109--------2205
埼玉県--------5511--------5977
千葉県--------5037--------5331
東京都--------10796-------11419
神奈川県------7761--------8106
新潟県--------2753--------2520
富山県--------1137--------1287
石川県--------1296--------1291
福井県--------806---------815
山梨県--------753---------785
長野県--------2355--------2407
岐阜県--------1939--------1996
静岡県--------3002--------3098
愛知県--------5530--------5943
三重県--------2045--------2236
滋賀県--------1153--------1283
京都府--------2535--------2703
大阪府--------11007-------11465
兵庫県--------5990--------6294
奈良県--------1498--------1618
和歌山県------1422--------1590
鳥取県---------831---------822
島根県--------956---------1013
岡山県--------2579--------2613
広島県--------2985--------3174
山口県--------1493--------1484
徳島県--------1219--------1315
香川県--------1077--------1170
愛媛県--------2031--------2158
高知県--------1152--------1227
福岡県--------5713--------6190
佐賀県--------1135--------1134
長崎県--------2242--------2248
熊本県--------2473--------2540
大分県--------1608--------1614
宮崎県--------1432--------1492
鹿児島県------2244--------2236
沖縄県--------1600--------1440
合計---------133092--------139006
試験問題の作成機関が第9回より、介護福祉士国家試験問題等も作成し
ている、(財)社会福祉振興・試験センター が作成しており、実質3回目
の問題作成でした。
試験問題作成担当者はどんな方なのかを想像してみました。
(一生懸命試験問題を作成されていることは垣間見られますが、マニアック
に走りすぎた感はあるようです。お料理にたとえるとよい食材やら、高い
食材を使ったけど、食べてみると、割合と普段の食事のほうがおいしのでは?
と思えるそんな気分の問題でした。手間をかけて作ったけど、不評なお料理
という感じでした。やはり、思うに、受験生が手ごたえがあり、でもあと一歩
のところで・・・という余韻を残し、よし、来年もチャレンジしたくなる
良問題がたくさん出ている試験であれば、介護業界にも活力が出るのではと
感じました。来年受験しませんというメールを頂くと悲しくなります。)
支援分野25問 医療分野 15問と5問 福祉分野15問にわけて総評させ
ていただきます。
まず、第11回目の試験を受験された方は、心の中で「おや変な問題がおおいぞ」
と、とまどった方も多いと思います。
今年の試験の特徴
◆過去10回分の試験よりは、難しく感じた試験です。2005の法律改正部分の
子細な出題が増えたため選択肢の一文一文の文言(語句)に、細かい意味合い
を含ませたり、言葉を入れ替えたり、考えれば考えるほど迷ってしまう問題が多い
ようです。
例1 問題10の選択肢2
都道府県介護保険事業支援計画は、都道府県老人福祉計画及び医療計画と一体のも
のとして、作成されなければならない。
(問題作成者の ワナ が細かすぎて、見逃してしまします・・)
例2 問題18の選択肢3
利用者本位を基本としつつも、家族の健康面も課題分析(アセスメント)しておく
ことが求められる。
(アセスメントという言葉の定義本当に理解していたら、「家族の健康面も把握する」
「配慮する」という表現を使うでしょう。問題作成者が、もしアセスメント未経験者で
あれば問題でしょうね。優秀なケアマネはアセスメントについて、深く研究している
のでこんな場面でこの文言は使いません。
◆平易な解釈を求める問題の数が少なくなった。
◆ある一定の意味において、さほど、重要でもない事柄を細かく問いただす問題の増加
◆受験生が不信に思う問題の増加。ケアマネとして必要な知識がこれなの?もっと
大事なこと他に沢山あるでしょ?といいたくなる問題が残念ですがみうけられる。
◆介護業界の問題点や課題などを前向きに提起する趣旨の問題の減少。
◆結論:何が介護支援専門員としての基礎知識で、何が応用知識で、何を学習して、
最終的にどうやって要介護高齢者等の利便を図るのかということを、わかりにくくした、
試験といえるでしょう。一言、受験生が気の毒です。合格するだけの得点を得られた方の
努力は、すごいと思います。ノートの量、書籍、時間、その他の犠牲にしたもの・・・・
気の毒具合の証明方法、現役ケアマネに問題を解いてもらって、意見を求めればすぐに分か
ります。「もっと、利用者さんの利益につながる良問題をつくりましょう!」
例えば、こんなことを知っていたら、事故を防げたのに、こんな知識があれば、もっと違う
介護ができたのに、こんな課題は、こんなふうに解決できるのに、なぜ、この知識が必要な
のか?どういう観点で物事をとらえるのか?本質的なところは何なのか?行政側と利用者側
と事業者側の意思疎通を具体的にどうするのか?等のメッセージの薄い、ただ、ふるいわけ
するだけの試験となりつつあるようです。
お聞き苦しい点は、どうぞお許しください。
ここからは、淡々と客観的・冷静に分析してまいります。
◆◆支援分野◆◆
難易度のやさしい順に記載します。
最初ほど皆様が得点できているという意味です。
問題番号詳細(25−17−9−21−3−5-11-23-15-7-16)
合格される方は、11問中9問以上は正解しているはずです。
★ 合否を分けそうな問題 10題
この10題で得点率を上げておくと合格する確率が上がる
という意味で、得点できていないイコール不合格という意味では
ありません。勝敗を分けそうな問題という意味合いです。
難易度のやさしい順番に書きます。
問題番号詳細(○○ー○○-
goukaku@star7.jp
続きは上記に空メールを送るとご覧になれます。
受験者数追加発表
合格オンラインです
第11回介護支援専門員実務研修受講試験 試験内容総評
働きながらの受験、大変お疲れ様でした。試験の前日に、
「夜勤明けの受験になります。頑張ります。」
というメールをいただきました。また、試験が終わって
すぐに、本当に沢山のメールをいただき、心より感謝申し
上げます。
実際のメールは、受験生の本当の気持が読み取れます。
少しだけご紹介させてください。
◆「本日の試験、本当にため息しかでません。」
◆「試験難しかったです。また今年もだめかなぁって思
いました」
◆「今まで 本当にありがとうございました。毎日 送ら
れてくるメールを心待ちに毎日勉強に励んで来まし
た。送られてくる問題も欠かさず解き 折れそうに
なる心も 温かいコメントに何度も励まされました。
後は 12月を待つだけです もう当分の間はケアマネ
関係の参考書 問題集は視線の中に入れたくなくて
全部片付けちゃいました やりたい事を我慢しての
結構辛い受験でした。ありがとうございました。」
◆「試験が終わって結果が不安な中、解答番号以外にも
いたわりや慰めのコメントにとても癒され感謝します。
ありがとうございました」
◆「初めて受験してこんなに難問ばかりだとは思わず改
めてケアマネジャーの大変さを思い知らされました。
ただ一つテキストを何度も何度も頭に入れたつもりが
全く違う問題ばかりで頭が真っ白になって自分の
腑甲斐なさを思い知らされました来年受験するのが
正直怖くなりました」
◆「1回目の挑戦で、短期間だけど頑張って勉強したのにね
ショックです。メールいただき、自己採点してみてびっ
くりほんとに難しく迷った上にケアレスミスも多々あり、
立ち直れないです来年はもう受けないやっぱり平常心で
なかったですね。素直な問題にしてほしかったです。」
◆「何度しても45問中27問位しか取れなくて
不安の残ったまま受験しました。その上朝主人と喧嘩して
しまって〜でもいつもよりできたかなって〜いまとても
さわやかな気分です!解答お待ちしています」
試験で手ごたえのあった方も、あと一歩という方も、
大変な思いをして受験されている方が多い試験なんだな・・・と、
あらためて感じております。
「みんな条件は同じ」とよく言われますが、確かに問題文は、
同じでも、学習時間の確保や、家族のことや、心配事、日々の
仕事のこと、将来のこと、など・・・で、受験を取り巻く
環境は、受験生一人一人違うと思っております。
とにかく、試験に挑戦した事実はすばらしいことです。皆様の
「試験問題に対する声に出していいたいけど・・・・・」とい
うところを、織り交ぜながら、試験の総評をさせていただきます。
ご心配なく、解説は昨年同様、介護支援専門員井上悟 責任監修、
現役ケアマネ5名でとことんいいたいことを言わせてもらいながら、
でも、冷静に客観的にお伝えします。
◆◆試験総評レポート「合格オンライン」(Copyright20081022)
さて、支援分野・医療分野・福祉分野の試験の分析がほぼ終わり
ましたので、レポートさせていただきます。また、実際の各問題の
難易度を統計解析するにあたり、大変沢山の方のご協力をいただき
感謝申し上げます。
◆◆平成20年 第11回介護支援専門員実務研修受講試験 概要◆◆
介護支援専門員実務研修受講試験を9年以上研究しておりますので、
一般の書籍とは、観点が多少異なることもあるかと存じます。
まず、試験概況です。受験者数と合格率は下記のようになっております。
第11回受験者数は10月22日現在未発表ですが、電話による問い合わせ
(某県試験担当課)「では第10回試験の受験者数よりは少なくなる見込み
との事です。
第8回試験 124,791 人 →合格率25.6%
第9回試験 138,262 人 →合格率20.5%
第10回試験 139,032 人 →合格率22.8%
第11回試験 13万人前後(推定・未発表)→ 未発表
加筆
第11回介護支援専門員実務研修受講試験・受験者数
受験者数 対前年比 5914人減 約4.3%減
都道府県------第11回------第10回
北海道--------7143--------7537
青森県--------2468--------2407
岩手県--------1578--------1688
宮城県--------2937--------2846
秋田県--------1757--------1719
山形県--------1411--------1520
福島県--------2257--------2343
茨城県--------2706--------2936
栃木県--------1630--------1771
群馬県--------2109--------2205
埼玉県--------5511--------5977
千葉県--------5037--------5331
東京都--------10796-------11419
神奈川県------7761--------8106
新潟県--------2753--------2520
富山県--------1137--------1287
石川県--------1296--------1291
福井県--------806---------815
山梨県--------753---------785
長野県--------2355--------2407
岐阜県--------1939--------1996
静岡県--------3002--------3098
愛知県--------5530--------5943
三重県--------2045--------2236
滋賀県--------1153--------1283
京都府--------2535--------2703
大阪府--------11007-------11465
兵庫県--------5990--------6294
奈良県--------1498--------1618
和歌山県------1422--------1590
鳥取県---------831---------822
島根県--------956---------1013
岡山県--------2579--------2613
広島県--------2985--------3174
山口県--------1493--------1484
徳島県--------1219--------1315
香川県--------1077--------1170
愛媛県--------2031--------2158
高知県--------1152--------1227
福岡県--------5713--------6190
佐賀県--------1135--------1134
長崎県--------2242--------2248
熊本県--------2473--------2540
大分県--------1608--------1614
宮崎県--------1432--------1492
鹿児島県------2244--------2236
沖縄県--------1600--------1440
合計---------133092--------139006
試験問題の作成機関が第9回より、介護福祉士国家試験問題等も作成し
ている、(財)社会福祉振興・試験センター が作成しており、実質3回目
の問題作成でした。
試験問題作成担当者はどんな方なのかを想像してみました。
(一生懸命試験問題を作成されていることは垣間見られますが、マニアック
に走りすぎた感はあるようです。お料理にたとえるとよい食材やら、高い
食材を使ったけど、食べてみると、割合と普段の食事のほうがおいしのでは?
と思えるそんな気分の問題でした。手間をかけて作ったけど、不評なお料理
という感じでした。やはり、思うに、受験生が手ごたえがあり、でもあと一歩
のところで・・・という余韻を残し、よし、来年もチャレンジしたくなる
良問題がたくさん出ている試験であれば、介護業界にも活力が出るのではと
感じました。来年受験しませんというメールを頂くと悲しくなります。)
支援分野25問 医療分野 15問と5問 福祉分野15問にわけて総評させ
ていただきます。
まず、第11回目の試験を受験された方は、心の中で「おや変な問題がおおいぞ」
と、とまどった方も多いと思います。
今年の試験の特徴
◆過去10回分の試験よりは、難しく感じた試験です。2005の法律改正部分の
子細な出題が増えたため選択肢の一文一文の文言(語句)に、細かい意味合い
を含ませたり、言葉を入れ替えたり、考えれば考えるほど迷ってしまう問題が多い
ようです。
例1 問題10の選択肢2
都道府県介護保険事業支援計画は、都道府県老人福祉計画及び医療計画と一体のも
のとして、作成されなければならない。
(問題作成者の ワナ が細かすぎて、見逃してしまします・・)
例2 問題18の選択肢3
利用者本位を基本としつつも、家族の健康面も課題分析(アセスメント)しておく
ことが求められる。
(アセスメントという言葉の定義本当に理解していたら、「家族の健康面も把握する」
「配慮する」という表現を使うでしょう。問題作成者が、もしアセスメント未経験者で
あれば問題でしょうね。優秀なケアマネはアセスメントについて、深く研究している
のでこんな場面でこの文言は使いません。
◆平易な解釈を求める問題の数が少なくなった。
◆ある一定の意味において、さほど、重要でもない事柄を細かく問いただす問題の増加
◆受験生が不信に思う問題の増加。ケアマネとして必要な知識がこれなの?もっと
大事なこと他に沢山あるでしょ?といいたくなる問題が残念ですがみうけられる。
◆介護業界の問題点や課題などを前向きに提起する趣旨の問題の減少。
◆結論:何が介護支援専門員としての基礎知識で、何が応用知識で、何を学習して、
最終的にどうやって要介護高齢者等の利便を図るのかということを、わかりにくくした、
試験といえるでしょう。一言、受験生が気の毒です。合格するだけの得点を得られた方の
努力は、すごいと思います。ノートの量、書籍、時間、その他の犠牲にしたもの・・・・
気の毒具合の証明方法、現役ケアマネに問題を解いてもらって、意見を求めればすぐに分か
ります。「もっと、利用者さんの利益につながる良問題をつくりましょう!」
例えば、こんなことを知っていたら、事故を防げたのに、こんな知識があれば、もっと違う
介護ができたのに、こんな課題は、こんなふうに解決できるのに、なぜ、この知識が必要な
のか?どういう観点で物事をとらえるのか?本質的なところは何なのか?行政側と利用者側
と事業者側の意思疎通を具体的にどうするのか?等のメッセージの薄い、ただ、ふるいわけ
するだけの試験となりつつあるようです。
お聞き苦しい点は、どうぞお許しください。
ここからは、淡々と客観的・冷静に分析してまいります。
◆◆支援分野◆◆
難易度のやさしい順に記載します。
最初ほど皆様が得点できているという意味です。
問題番号詳細(25−17−9−21−3−5-11-23-15-7-16)
合格される方は、11問中9問以上は正解しているはずです。
★ 合否を分けそうな問題 10題
この10題で得点率を上げておくと合格する確率が上がる
という意味で、得点できていないイコール不合格という意味では
ありません。勝敗を分けそうな問題という意味合いです。
難易度のやさしい順番に書きます。
問題番号詳細(○○ー○○-
goukaku@star7.jp
続きは上記に空メールを送るとご覧になれます。